「たんじゅん」商標登録の意見集約 3

「たんじゅん」商標登録について8月20日たんじゅんネット世話人からの問い掛けに多くの意見を寄せていただいています。 頂いたメールについては今回(3回目)も含めてそのまま掲載させてもらっています。以前の意見は以下のリンクでご確認ください。 <1回目意見集約> <2回目意見集約> 内容の確認やご意見もありましたら下記までお寄せ頂きますようお願いいたします。 たんじゅんネット世話人( tanjun5s@gmail.com ) $$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$ 2016/9/12   modokiさんより補足 説明(解説)役はあまり口を出さない方が良いのですが・・・引っかき回し […]

「たんじゅん」商標登録の意見集約 2

前回9月5日掲出しました、商標登録の意見集約に続き、意見が寄せられていますので、内容をそのままUP 致します。内容の確認、さらに意見もありましたら寄せて頂きますようお願いいたします。 たんじゅんネット世話人( tanjun5s@gmail.com ) *********************************************************** 今回の意見集約は傍から見ていてというか、今朝拝見してとても面白かったです。 長くたんじゅんをされている人たちでも思いが違い、いつも、いろいろなスチュエーションで我々は、人間基準なのか自然基準なのか判断を試されているのだなあと思いました。 奄美の方が、独断で登録の手続きを始めた旨のメールを見た時 […]

「たんじゅん」商標登録の意見集約

たんじゅん 商標登録について たんじゅんの商標登録について、たくさんの方に意見をおききしたところ、かなり意見・提案が出てきましたので、改めて、今までの意見を集めて、一枚にしてみました。 添付資料をご覧の上、ご意見、ご感想をくださいませ。                   たんじゅんネット世話人( tanjun5s@gmail.com ) ****************************************************************************   0) ご相談 「炭素循環農法」が、徐々にではありますが、世間の中で、ある、承認を、得られてきつつあります。 それとともに、その生産物も、徐々に、実力をみせて […]

報告;2016/7/16遠州たんじゅんの会とその後

7月16日遠州たんじゅんの会が静岡・掛川で開催されました。遠くは石川、長野からも熱心な参加者があり、合計で20名あまりだったでしょうか。10時集合でしたが、今回も世話人・水谷氏の畑見学から始まりました。実は当地掛川での交流会は今年3回目、3月・5月・7月と毎回参加の方は彼の畑の進化の過程を見ているようでした。参加者により畑を見ての感じ方はいろいろでしょうが、私は今回ハウス内のすずなりトマトは驚きでした。 農業経験の無かった彼が、炭素資材と水抜き・空気入れを教えられたように彼なりの方法で実行した結果、周囲(たんじゅんメンバーもそうですが、近所の人たち)も驚くようなトマトの出来でした。 (画像1)水を切り、空気と餌を十分に供給するようにして取り組んだトマト。株を […]

たんじゅん農法の生産物の販売 

たんじゅん農法の生産物の販売 (福岡 Organic PAPAの八尋社長と圃場交流) ・福岡(糸島)から遠路お越し下さった八尋社長(Organic PAPA、伊都安蔵里 代表取締役)、バイヤーの梅津さん、そして山口タカさん(「オーガニック電話帳」編集人)と、二宮の「ぽんぽこファーム圃場参観」をご一緒しました。そして、たんじゅん神奈川&千葉の中山さんと懇談。 ・中村さんの圃場では「久しぶりに美味しい野菜を食べました」と八尋さんから嬉しいコメントを戴き、成東から駆け付けてくれた中山さんのお土産のピーマンも、皆さんに頗る好評でした。「作物にもよるけれど、関東ローム層の土はいい味が出る。流通を担う側としては、各地の特色ある野菜が品揃えできたらと思う」とも。”たんじゅ […]

販売組織についてのご意見募集

今年の3月ごろから、たんじゅん農法の生産物を流通させる販売網を作ろう、そのためには、どんな組織がいいかと、神奈川、茨城などのメンバーたちが考えを練っています。 その基盤となる考えは、人間基準でなく、自然基準の販売組織。それは、かってないモノになるでしょう。 いまのところ、たんじゅん農法の生産物の流通組織を、「たんじゅん野菜」という名にしよう。というところまでは行ったのですが、具体的になると、まとまりません。 ・「たんじゅん野菜」か、どうかの認定はだれがするのか。 ・ランク付けはするのか。値段はどう決めるのか。 ・組織はだれがつくり、どう運営するのか。 ・必要な資金はどう調達するのか。 この販売組織の問題は、たんじゅん農法に関心ある方、全員、あるいは、それを食 […]

首都圏での販路事業「福盛」

Q: 首都圏での販路事業「福盛」に関心あります。 どなたか、詳しく直接に聞くことは出来ますか。 A: あんしん野菜「福盛」プロジェクトは、今年首都圏で60箇所の”軒先市”の出店を目標とする新規事業で、昨年末より立ち上げ準備中。 Organic PAPA代表の八尋社長(福岡)が、事業企画の全体をコーディネートし、首都圏の事業展開の実働はデータモーション社の平木社長が陣頭指揮。お二人のいずれかにコンタクトすれば、メールが届くでしょう。 八尋さんのアドレス yahiro@itoaguri.jp 既に、たんじゅん神奈川・千葉と茨城の数名の方が、八尋さんと懇談していますが、事業の詳細とお取引等に関する話し合いは、まだ これからです。収穫した野菜を先方に試食してもらった […]

生産物の販売の試み 八尋さん

【八尋さんとのSkypeミーティング(第1回)の記録】 テラシエラ記 日時:2012年12月14日(金)21:00~23:05 ※通信設定に手間取り、実質の会話は21:30頃より 参加メンバー:八尋、中村隆一、川上、中山、大橋、齊藤、北山、横山、宮澤、おおつき、中村いづみ、山本 1.八尋さんのプロフィール(編集:山本太一朗) 福岡(糸島)出身、農家の3代目。不動産事業を手掛けていたが、伊都安蔵里(古い醤油蔵を改修した地元 オーガニック野菜の産直販売所&レストラン、カフェ http://itoaguri.jp/about/)設立と共に現職メインに 転身。今年、レストランなど業務向けのオーガニック野菜販売所:Organic PAPAを博多に開店 (http:// […]

たんじゅん農法の生産物の販売

1) たんじゅん野菜のお世話をさせてもらいたい   福岡 『伊都安蔵里』『Organic PAPA』の八尋健次さん 福岡・糸島の『伊都安蔵里』『Organic PAPA』の八尋社長さんは、九州・関西圏で、たんじゅん野菜の販売を広めておられますが、さらに、 「関東圏への本格的な出荷の準備をすすめておられ、生産者を探しておられます。 これは朗報です。 ・「我こそは!」という方/グループは、八尋社長さんにコンタクトを。 八尋健次 <yahiro@itoaguri.jp> 2)たんじゅん野菜販売の情報を届けたい 『オーガニック電話帳』編集人の山口 タカさん 山口 タカさん http://www.greenhand.biz/ (グリーンハンド オーガニック […]