放射能は不安の科学的根拠

放射能問題を、人間の側からと、宇宙の側からと、両面から、とらえないと、科学的に考えることはできない、という方のための、情報です。 ************************************************************************************* 遺伝子と放射能の関係が最近進んできています。 自然放射線で遺伝子が壊されている。と同時に、遺伝子がそれも何万倍も上回る速度、猛烈な勢いで修復されている。また、放射線が、眠っている遺伝子(97%ぐらい)を目覚めさせて、生命力を上げる役をしている。 それだからこそ、放射能いっぱいの過去の地球から、生命が進化してきたのではないでしょうか。 ほんとうか、どうか。二つで一 […]

もどきさん 2012年の旅

もどきさんからの提案 昨年まで3年間は、もどきさんが、手弁当で全国の実践者を回られ、実践者交流会が開かれました。 しかし、今年からは、かなり成果が実践者に出てくるので、「実践者=自然を先に知った者」が未来側から観て生徒。生徒が旅費、滞在費を出して、知らないものに観てもらうことになります。 ご希望の方は連絡ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (炭素循環農法のホームページより転載) もどきの自然を知る旅 2012 2011年10月10日から「もどきの自然を知る旅 2012」を開始しました。 今度は「自然を先に知った者=実践者」が生徒。もどきは先生^-^。 お呼び頂ければ、地球上なら何処へでも可能な限り訪問します。当然、 […]

もどきさんの2011年総括

もどきさんが、昨年、日本を2月間回られた総まとめが、ホームページに載せられました。 炭素資材はもっと減らせないのか、 最終的な、炭素循環農法の姿は、どんなものか。 なぜ、炭素循環農法では、書籍がないのか。 そんな疑問の方は、答えがみつかるかもしれません。 以下は、もどきさんからのメールです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2011年自然を知る旅の成果です。 一応これで編集終了^^;。 まとめるのが次第に難しくなってきます。 参考資料 8 古代文明を支えた氾濫原農業 「過去という鏡の中の虚像」を掻き集め列挙したからといって、過去が見えるわけではない。過去を、未来側から見て初めて過去が見える。それは同時に […]