ユンボの先を鶴の嘴に

12月の福岡での交流会で、松本亜紀さんの畑を参観した際、 ユンボの先を、鶴のくちばしのようなものに取り換えて、溝を掘っていました。 その写真は、・・・・そうすると、溝を、細く、しかも、深く掘れます。 さらに、その溝にチップなどを入れて、上から、この先で押さえることもしていました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下は、田中亮介さんの情報 松本さんの圃場で実験中のバケットを制作していただいたのはこちらです。 油機エンジニアリング http://www.yukieng.co.jp/ 建設機械・アタッチメント・解体機械のレンタルと販売 | 油機エンジニアリング株式会社 www.yukieng.co.jp 建設機械・ア […]

自戒

『炭素循環農法』ホームページ、http://tan.tobiiro.jp/kiso/shindan.htmlより抜粋 自然農法症候群 勉強会等で、世話役、まとめ役、説明者(伝達役)はいても講師(指導者)はいません。師は自然そのもの。どのような内容であっても、講師がいる集まりは炭素循環農法とは相容れません。ウェブ上のコンテンツの場合も同様、指導者の言葉の羅列は有害無益。主催者や管理者の理解不足の証です。 ・・・不自然は自然の仕組み ・・・こうなってからものを言え。それまでは病人のうわ言。 自然のままでは・・・ 見かけを似せても、自然の理(“いのち”を生かす)に沿うわけではありません。自然状態では「生と死」のバランスが、少しだけ「生」がプラスになるよう仕組まれて […]

現代の天・地動説の転換 命の部 

なぜ、今、炭素循環農法か、 なぜ、今、人間基準から、自然基準か。それは、中世に起きた、天動説から地動説の転換が、物だけで終わっていた。 それが、いま、その転換が、命の領域に必要になった。 それを、農から始めようということではないか。 それを、考えてみました。 もしも、ご関心があれば下をクリックしてください。 http://yahoo.jp/box/KdLWeQ 2013-12-20(10:19