それぞれの写真に、説明をつけました。それぞれのところをクリックして、読んでくださいませ。

6月17日~19日 宮城 交流会
角田・大槻   (大槻 ks00141@gmail.com )
* 田んぼは秋から春の代かきまで、常に、土10cmだけを、ハローで掻く
10cm以下の土は耕さない。硬くていい。田んぼに長靴で入っても埋まらない
川崎・佐藤   (佐藤幸雄 yuki.maki.taichi@gmail.com )
* 畝を高くしただけで、2年目、野菜がよくでき、おいしく

6月20日 栃木・那須 集い
那須・自然村 五十嵐 (五十嵐 k-iga@shizenmura.co.jp )
* 水はけが悪い土地でも、畝を作れば、ある程度できる
那須塩原・木村  (木村 wanderlust@kta.biglobe.ne.jp )
* 牧場跡地で、溝を掘り、畝を高くして、野菜栽培

6月21日 茨城・水戸 交流会
茨城・横山  (横山 haresora33gm@gmail.com )
* たんじゅんイチゴ、ハウス栽培、1年目、摘み取り2カ月後、腐らず干しイチゴに
笠間・大橋  (大橋 masscerveza@t.vodafone.ne.jp )
* たんじゅんイチゴ、1年目。根の深さ50cm。(株)かもすを仲間でつくる
那珂・宮澤  (宮澤 inkgnb@yahoo.co.jp )
* 手で深さ1mの溝を15m掘る。水はけ、空気入れの工夫

6月26日 島根・出雲 交流会
出雲・山崎  (山崎令子 makocyan928@yahoo.co.jp )
* 砂地で栽培。3年目でメド。ハウスで、たんじゅんイチジク。水はけ課題

6月27日 島根・飯南 講座と集い (松田 matsuda-tatsushi@re.iinan.jp )
* たんじゅんリンゴ、3年目。ようやくこの秋「あたりまえリンゴ」が届けられるか

6月28日 広島・安芸太田 交流会
安芸太田・(株)たんじゅんファーム安芸太田 (岩苔 hiroshi.iwakoke@aratani.co.jp )
* 3年目。山間地を開いて、露地野菜を大規模に。成果がではじめる。

6月28日夜~29日 高知・南国
南国・上岡  kamiboh9846@ezweb.ne.jp
* たんじゅん米づくり1年目。大槻流。仕事の合間に、夜遅く低速で代かき。
南国・吉井  koichi.yoshii@gmail.com
* 多種類の野菜を、砂地で栽培しはじめる。一部、ハウス。

6月29日夜~30日 香川・観音寺  林 晃史 akiralts111@gmail.com
* ニンジンをたんじゅんで。まだ、試験の段階。

6月30日夜~1日  愛媛・今治   木下 bunnta_wann@ybb.ne.jp
* 水はけの悪い、段々田んぼを畑にして、自給野菜の栽培開始。

7月7日 神奈川・二宮  中村隆一 ponpokofarm@gmail.com
* ユンボとトレンチャーでハウスと畑大改造中。作物の出来が非常によくなっている

7月11日、12日 鹿児島・喜界島、 交流会   杉俣  k-s-taiiku@docomo.ne.jp
* サトウキビの島。反収が半分になった今。たんじゅんで倍増できるか、若者が賭ける
* 喜界島の自然と畑 、  * 喜界島の炭素資材

7月13日、14日 鹿児島・奄美大島 交流会   小坂田 osakadat@po3.synapse.ne.jp
* 来島4人組、古田さんの畑3時間かかって、穴掘り。小坂田さん、稲に、野菜・果樹
             に、実績をあげ、たんじゅんの島をめざす

* サトウキビ、キュウリで、すぐに実践。島人の心は、何歳になっても、若くて熱い。

7月15日 宮崎・綾町 交流会   山口 project-x1114@ezweb.ne.jp
* 山口さん。たんじゅんを知って5年以上。着実に畑が変わり若者が寄ってきている。
* 酒井さん。山口さんから独立し、近くで露地、ハウス。2年目。実を上げる年に。

7月16日、17日   九州交流会   田中亮介 sin.development@gmail.com
宮崎・田野 西村
* 田中さんの助言と協力で、ハウスに露地に、変化が現われ、先の見通しが出てきた。

宮崎・門川 佐野
* 本業の傍ら、2町歩を開墾し、田中さんの助言で、原理に沿った畑作りが進む。

注 写真説明は、記憶に頼ったので、正確ではありません。誤りがあれば、訂正しますので、ご連絡ください
連絡先 田舎モン tanjun5s@gmail.com